Krasstec社は、COVID-19による感染を防ぐための医療キットを作って寄付しました。
Krasstec 株式会社の代表者であるChaisat Siriwajananon氏は、テープシリン学校同窓生の第110年生と共同で、アクリル製の箱であるCOVID-19の患者の治療において感染侵⼊を防ぐ機構の吸込チューブからマイナス圧縮空気を発生させるクリアボックスを作りました。 社会にやさしい温もりをもたらす為、完成した医療キットをプミポン アドゥンラヤデート病院、ラマティボディ病院、 シリントーン王女大学病院に寄付しました。